

厚生労働省社会保障審議会推薦 児童福祉文化財
文化庁本物の舞台芸術体験事業参加
タンザニア大使館推薦
アフリカを通して世界が見える!
頭の中を熱い風が吹き抜けて行きます。
究極の国際交流グループとして14年前より学校コンサートを始め、
現在1000校あまりの小・中・高・養護学校やおやこ劇場、
ホール公演、自治体の国際交流イベントに出演し、
また大使館と連動して全国の国際理解イベントなどでも活躍しています。
学校公演、おやこ劇場でなどでの民族音楽公演の草分けでもあります。
タンザニアのヒットチャートで4回もNO、1になったフレッシはじめ、
同じく同国で有名なリスタ、ギニア、セネガル国立バレエ団のトップダンサーなど、
一流のメンバー達です。
年齢、国籍、場所問わず盛り上がり、もれなく喜んでいただけるコンサートです。
★ゲストにオスマン・サンコン氏を迎え、講演+コンサートのジョイント企画も大好評です。
★また、チョコラバンドのワッシーや、邦楽とのジョイントも可能です。

1998年にガーナ人ミュージシャンにより結成された、ガーナの伝統音楽グループです。
音楽大使として毎年多数の学校で公演、その他、全国自治体イベント等で幅広く活躍中です。
その圧倒的な明るさ、強烈なリズムで観客を圧倒&魅了しています。
ガーナ大統領来日の際にも演奏して、大好評を得ました。

三味線の新内流名取でもあるカメルーンのドラマー、ワッシー・ヴィンセント率いるアフリカ民族音楽グループです。セネガルの強力なパーカショニスト達とともに、伝統音楽、オリジナルも含め、新しい感覚で熱く演奏します。
イベント、学校公演等で活躍中です。
TV「たけしの誰でもピカソ」に出演した次の日に、新内流の弟子入り志願者がどっと増えたエピソードがあります。

ブラジル大使館後援のブラジル文化交流グループです。
サンバ、ボサノバの音楽をはじめカポエラ(ブラジルの伝統格闘技)コーナー、サンバダンサーも入り、一日でブラジル文化通になれるプログラムです。サンバダンスの参加コーナーもあります。

中国本場の一流アーティスト達による、華麗であでやかな音楽、京劇、雑技、舞踊などのパフォーマンスです。多彩な演目で中国伝統芸能を贅沢に鑑賞できます。生徒さんの参加コーナーもあります。

サーカスは今や世界的に総合芸術の域に達しています。
日本で唯一のハンドバランスアクロバットを行う「サブリミット」率いる、世界で活躍中の日本人パフォーマーたちが繰り広げる出張サーカスショウです。
はらはらドキドキの空中芸や、ジャグリング、愉快なクラウンが会場を盛り上げます。
身体能力の可能性や、チャレンジ精神を感じていただけるプログラムになっており、
生徒さんのチャレンジコーナーもあります。中高生プログラムには、質問コーナーを設けます。

バークリー音楽院卒業後、ニューヨーク、ロンドン、パリでストリートミュージシャンの先駆者として注目を集めた三四朗の学校公演ユニットです。
カメルーンの新内流名取のワッシーと、ベースのトニー・山本とのシンプルかつ繊細で力強いサウンドが聞きもの!演奏の合間のトークが思春期の中高生達に共感を得て大好評です。全国のこども劇場でも活躍しています。

リーダーのジョナタス・テージョが、ペルーの音楽大使として日本に招かれ、その後フォルクローレグループ「ロス・ラティーノス」を結成し、日本での本格的な演奏活動に入る。
日本ではNHK,BS放送をはじめ、各局のTVに出演し、全国の小・中・学校、高校では国際交流と国際理解をポイントに置いたグローバルなステージを展開している。

津軽三味線澤田会家元であり、津軽三味線、津軽民謡一筋50年、民謡界に多大な影響を与えてきた大巨匠「澤田勝秋」と、民謡一家に育ち、10代よりプロとして民謡太鼓や歌手として多種のアーティストとともに活躍してきた「木津茂理」のスーパーユニット。
従来の民謡のスタイルを覆し、「弾きながら、叩きながら唄う」というシンプルかつ、パワフルなステージは、おおらかな日本人の魂を呼び起こします。
曲は東北のみならず全国の曲におよび、日本の歴史に沿った解説なども入ります。

10代よりプロとして民謡太鼓や歌手として多種のアーティストとともに活躍してきた木津茂理
と実妹の木津かおり(コロンビアミュージックエンターテイメント専属歌手)の実力派民謡ユニット。尺八奏者の木津竹嶺を父に持つ。太鼓と三味線の弾き語りで、レパートリーは地元神奈川の民謡から全国に及びます。
太鼓や唄の参加コーナーや簡単な踊りの手ほどきもあり、民謡の楽しさを知っていただき、ハリのある人生を送るお手伝いができればと思っています。

コラ、ンゴニ、アコースティックギター奏者。
西アフリカ、マリ共和国出身。パリを拠点にギタリストとして活躍する傍ら、多くのミュージシャンに楽曲を提供する。
また、ディレクターとしてレコーディングに参加するなど多彩な才能を開花。
アフリカを代表するミュージシャン、サリフ・ケイタの名ギタリストとして活躍後、来日。
1991年より日本を活動の拠点とする。1997年、2枚目のアルバムがイギリスBBCの年間ベストアルバムに選ばれる。
TV「ここが変だよ日本人」にレギュラー出演し、パイナップルヘアーがトレードマークになった。
全国の国際交流イベント、学校コンサート、国内外のフェスティバルの他、「ライブ&トーク」と銘打った講演会でも活躍中。
好評を博している。